ご来院者様について|30代女性・デスクワークの巻き肩症例

今回ご紹介するのは、仙台市在住・30代女性の巻き肩と腰痛の改善事例です。
デスクワーク中心の生活によって姿勢が崩れ、慢性的な不調を抱えていたものの、整体と生活習慣の見直しによって根本的な変化が見られた症例です。
同じように「仕事中の肩こりや腰痛がつらい」「巻き肩を本気で改善したい」と感じている方にとって、参考になる内容です。
お住まいと生活環境(仙台市・デスクワーク)
ご来院者様は仙台市在住で、日常的にパソコン作業を行うデスクワークのお仕事をされています。
1日の大半を座った状態で過ごし、前かがみの姿勢や腕を前に出す動作が多い生活環境でした。
このような姿勢が続くことで、肩が内側に入りやすくなり、巻き肩・猫背・首こり・肩こりが同時に起こりやすい状態になっていました。
本人も「気づくと肩が丸まり、背中が固まっている感覚がある」と自覚されていました。
来院時の身体状態と主な悩み
来院時に最も強く感じていたのは、首から肩にかけての慢性的なコリと重だるさです。
仕事中に集中力が続かず、疲労が溜まりやすい状態が日常化していました。
加えて、長時間座っていると腰に重だるい痛みが出るようになり、デスクワークを続けること自体が負担になっていたそうです。
これまでマッサージにも通っていましたが、
「その場では楽になるものの、数日で元に戻ってしまう」
という状況を繰り返していました。
一時的な対処ではなく、
「姿勢や体の使い方から見直し、巻き肩と腰痛を根本から改善したい」
という思いから、仙台で巻き肩の根本改善に力を入れている整体を探し、当院へご来院されました。
来院前のお悩み|巻き肩と腰痛が仕事に与えていた影響

ご来院前は、巻き肩による姿勢の崩れが、仕事や日常生活に大きな影響を与えていました。
デスクワークを続ける中で首・肩・腰への負担が積み重なり、「仕事をこなすだけで疲れてしまう状態」が当たり前になっていたそうです。
身体の不調が続くことで、集中力の低下や気分的なストレスも増え、仕事のパフォーマンスそのものに影響が出始めている状態でした。
首・肩のコリで仕事に集中できない状態
特に悩まされていたのが、首から肩にかけての慢性的なコリです。
パソコン作業を続けていると、肩が前に引っ張られるような感覚が強まり、次第に首や肩が重く感じるようになっていました。
巻き肩の影響で肩周りの筋肉が常に緊張状態となり、
「気づくと肩に力が入っている」
「夕方になると首が回しづらい」
といった状態が日常化していたそうです。
その結果、仕事中に集中力が続かず、作業効率が落ちていることを自覚するようになっていました。
長時間座ることで悪化する慢性的な腰痛
もう一つの大きな悩みが、長時間座っていると悪化する腰痛でした。
デスクワークを続けていると、腰の奥に重だるさを感じ、姿勢を何度も変えたくなる状態だったそうです。
巻き肩によって上半身が前に倒れる姿勢が続くと、骨盤が後ろに倒れやすくなり、腰への負担が増加します。
その影響で、仕事終わりには腰の違和感が強くなり、疲労が抜けにくい状態が続いていました。
マッサージでは改善しなかった理由
これまで首や肩、腰のつらさを和らげるために、マッサージにも定期的に通っていたそうです。
施術直後は一時的に楽になるものの、数日経つと再び同じ不調が戻ってくる状態を繰り返していました。
原因は、巻き肩や姿勢の崩れといった根本的な問題が改善されていなかったことです。
筋肉をほぐすだけでは、肩の位置や骨格バランスが元に戻らず、日常の姿勢によって再び負担がかかってしまいます。
そのため、
「その場しのぎではなく、姿勢から体を整えたい」
という思いが強くなり、巻き肩の根本改善を目的とした整体を探すようになりました。
検査で分かった巻き肩と腰痛の本当の原因

初回の検査では、痛みが出ている部位だけでなく、姿勢・関節の動き・筋肉のバランスを総合的に確認しました。
その結果、首や肩、腰の不調は単なる疲労ではなく、巻き肩を起点とした全身のバランスの崩れが原因であることが分かりました。
特に、デスクワークによる体の使い方と、無意識の生活習慣が不調を慢性化させている状態でした。
デスクワークによる腕・胸の筋緊張と巻き肩
長時間のパソコン作業により、腕を前に出した姿勢が習慣化していました。
その影響で、胸や腕の前側の筋肉が短縮し、硬くなった状態になっていました。
胸の筋肉が縮むと、肩は自然と内側へ引き込まれます。
この状態が続くことで、巻き肩が固定され、正しい姿勢に戻りにくい状態になっていました。
肩甲骨の位置異常と可動域の低下
検査では、肩甲骨が本来あるべき位置よりも外側に引っ張られ、動きが制限されている状態が確認されました。
肩甲骨が広がったまま固まることで、腕を上げる・肩を動かすといった日常動作にも影響が出ていました。
肩甲骨の可動域が低下すると、首や肩の筋肉が代わりに働きすぎてしまい、首こり・肩こりが慢性化します。
これが仕事中の疲労感や集中力低下につながっていました。
骨盤後傾と猫背による腰への負担増加
上半身の巻き肩姿勢に引っ張られる形で、**骨盤が後ろに倒れる「骨盤後傾」**も起きていました。
骨盤が後傾すると、自然と背中が丸まり、猫背姿勢が強くなります。
この姿勢では腰回りの筋肉が常に引き伸ばされ、腰に負担が集中しやすい状態になります。
その結果、長時間座っていると腰に重だるさや痛みが出やすくなっていました。
見落とされがちな生活習慣の問題点
検査とヒアリングを通して、大きな盲点となっていた生活習慣も見えてきました。
それが、日常的に続いていた「横向き寝」です。
横向きで寝ることで、自分の体重が肩にかかり、一晩中肩を内側に押し込む状態が続いていました。
この習慣が、せっかく整えた姿勢を睡眠中にリセットしてしまい、巻き肩を定着させる要因になっていたのです。
この問題に気づけたことが、今回の巻き肩と腰痛の根本改善につながる大きな転機となりました。
盲点だった「横向き寝」が巻き肩を固定していた理由

今回の改善事例で、特に重要だったのが睡眠中の姿勢です。
多くの方が見落としがちですが、睡眠時間は1日の中で5〜6時間以上、同じ姿勢が続く時間でもあります。
この方の場合、日中に巻き肩を悪化させる生活習慣に加えて、
睡眠中にも巻き肩を固定してしまう状態が続いていました。
その原因が、無意識に続けていた「横向き寝」でした。
睡眠中に肩が押し潰されるメカニズム
横向きで寝ると、体の重みが下側の肩に集中します。
このとき、肩は内側に押し込まれ、胸が閉じた状態が長時間続きます。
特に巻き肩傾向のある方は、
- 肩が前に出たまま
- 肩甲骨が外側に広がったまま
という姿勢で何時間も固定されてしまいます。
その結果、胸や腕の前側の筋肉がさらに縮み、
肩が内側に入りやすい状態が強化されていました。
無意識の習慣が巻き肩を定着させる仕組み
問題だったのは、横向き寝が無意識の習慣になっていたことです。
日中に整体やストレッチで姿勢を整えても、睡眠中に元の姿勢へ戻ってしまっていました。
これは、
「起きている時間は改善、寝ている時間は悪化」
という状態を毎日繰り返していることになります。
このように、自分ではコントロールできない睡眠中の姿勢が、
巻き肩を“元に戻してしまう力”として働いていたのです。
そのため、今回の症例では、施術だけでなく、
睡眠中の姿勢を見直すことが根本改善の鍵となりました。
整体LIGHTで行った具体的な施術内容

検査結果をもとに、今回の症例では巻き肩を起点とした姿勢の崩れを根本から整える施術を行いました。
痛みのある部分だけにアプローチするのではなく、原因となっている筋肉・関節・姿勢バランスを総合的に調整しています。
胸・腕・背中への筋肉リリース
まず行ったのは、巻き肩の直接的な原因となっている筋肉の緊張を緩める施術です。
デスクワークによって硬くなっていた胸や腕の前側、さらに背中の筋肉に対して、深部まで丁寧にアプローチしました。
胸の筋肉が緩むことで、肩が前に引っ張られる力が弱まり、自然と肩が開きやすい状態になります。
同時に背中側の筋肉の緊張も調整することで、体の前後バランスを整えていきました。
肩甲骨を正しい位置に戻す調整
次に、外側へ広がり固定されていた肩甲骨の位置と動きを改善しました。
肩甲骨が本来あるべき内側の位置に戻るよう、関節の動きを一つひとつ確認しながら調整を行っています。
肩甲骨の可動域が広がることで、
- 首や肩の筋肉への負担が減る
- 腕や肩が動かしやすくなる
といった変化が現れ、巻き肩が再発しにくい状態を作ることができます。
姿勢バランスを整える全身アプローチ
巻き肩は肩だけの問題ではなく、骨盤や背骨を含めた全身のバランスが大きく関係します。
そのため、肩甲骨の調整とあわせて、骨盤の傾きや背骨の動きも確認し、全身を連動させる施術を行いました。
全身の姿勢バランスが整うことで、
「無理に胸を張らなくても、自然に良い姿勢が保てる」
状態へと近づいていきます。
このアプローチにより、巻き肩と同時に腰への負担も軽減され、仕事中の不調改善につながりました。
根本改善を加速させたセルフケアと睡眠指導

今回の症例では、施術と同じくらい重要だったのが、日常生活での体の使い方と睡眠習慣の見直しです。
整体で整えた体を維持し、再発を防ぐためには、無意識に行っている習慣を変えることが欠かせません。
そのため、施術と並行して、無理なく続けられるセルフケアと睡眠指導を行いました。
肩甲骨を寄せる簡単エクササイズ
巻き肩の改善には、肩甲骨を正しく動かす感覚を体に覚えさせることが重要です。
そこで、日常生活の中で取り入れやすい、簡単なエクササイズをお伝えしました。
ポイントは、
- 肩に力を入れすぎない
- 胸を無理に張らない
- 肩甲骨が内側に寄る感覚を意識する
という点です。
短時間でも毎日続けることで、肩が前に戻りにくい状態を作り、巻き肩の再発防止につながります。
仰向け寝へ導く寝姿勢の指導
検査の結果、巻き肩を悪化させていた最大の要因が横向き寝だったため、睡眠姿勢の改善を重点的に行いました。
目指したのは、肩や胸に負担がかかりにくい仰向け寝です。
仰向けで寝ることで、
- 肩が内側に押し潰されない
- 胸が自然に開いた状態を保てる
- 巻き肩を助長しにくい
といったメリットがあります。
無理に姿勢を固定するのではなく、自然に仰向けで寝やすい環境を作ることを大切にしました。
バスタオルを使った枕高さの調整方法
仰向け寝を安定させるために行ったのが、バスタオルを使った枕の高さ調整です。
市販の枕を買い替えるのではなく、バスタオルを使って体型に合わせた高さを細かく調整しました。
首のカーブや肩の厚みに合わせてミリ単位で高さを調整することで、
首・肩・背中に余計な力が入らない状態を作ります。
その結果、睡眠中の5〜6時間が「体に負担をかける時間」から、
姿勢を回復させる時間へと変化しました。
施術後の変化|巻き肩と腰痛はどう改善したのか

施術とセルフケア、睡眠指導を継続することで、巻き肩と腰痛の両方に明確な変化が現れました。
単に一時的に楽になるのではなく、姿勢そのものが変わったことが、ご本人にもはっきりと実感できる結果となりました。
肩の位置と姿勢の見た目の変化
施術を重ねる中で、まず変化が現れたのが肩の位置と姿勢の見た目です。
前に出ていた肩が自然と後ろに収まり、無理に意識しなくても胸が開いた姿勢が保てるようになりました。
鏡で姿勢を確認した際にも、
「肩の位置が明らかに違う」
「背中の丸まりが減っている」
といった変化をご本人が実感されています。
姿勢の変化は、巻き肩が改善に向かっている明確なサインといえます。
仕事中の首・肩・腰の負担軽減
仕事中の体の負担にも大きな変化が見られました。
以前は長時間のデスクワークで首や肩が重くなり、腰にも違和感が出ていましたが、施術後は疲れ方そのものが変わったとのことです。
特に、
- 夕方まで首・肩のコリが気になりにくくなった
- 座り続けても腰の重だるさが出にくくなった
といった点が大きな改善ポイントでした。
再発しにくい体への変化
今回の症例では、施術だけでなく生活習慣の見直しを行ったことで、再発しにくい体の状態が作られました。
正しい姿勢を無理に意識しなくても、自然と良い姿勢が保てるようになったことが特徴です。
また、睡眠中の姿勢が改善されたことで、
日中に整えた体を夜の間に崩してしまうことがなくなり、回復が積み重なる状態へと変わりました。
その結果、巻き肩や腰痛が戻りにくく、仕事や日常生活を快適に過ごせる体へと近づくことができました。
今回の症例から分かる巻き肩根本改善のポイント

今回の改善事例を通して分かったのは、巻き肩の改善には一時的な対処ではなく、原因に合わせた正しいアプローチが必要だということです。
特にデスクワークによる巻き肩は、肩や首だけでなく、姿勢や生活習慣全体を見直すことが根本改善につながります。
施術だけでなく生活習慣を変える重要性
整体によって体を整えても、日常生活で同じ姿勢や習慣を続けてしまうと、巻き肩は元に戻りやすくなります。
今回の症例では、施術と並行して生活習慣を見直したことで、改善スピードと安定性が大きく向上しました。
特に、
- 長時間のデスクワーク
- 無意識の姿勢のクセ
- 睡眠中の体の使い方
といった自分では気づきにくい習慣を変えられたことが、再発防止につながっています。
巻き肩を本当に改善するためには、
「整える」+「崩さない」
この両方が欠かせません。
デスクワークの巻き肩は「睡眠」が鍵になる理由
デスクワークによる巻き肩で特に見落とされやすいのが、睡眠中の姿勢です。
睡眠は1日の中で最も長く同じ姿勢が続く時間であり、この時間の使い方が姿勢に大きく影響します。
今回の症例では、横向き寝によって巻き肩が固定されていましたが、仰向け寝と枕の調整によって、
睡眠中に体を回復させる環境を作ることができました。
その結果、
- 日中に整えた姿勢が維持される
- 巻き肩が戻りにくくなる
- 首・肩・腰の負担が蓄積しにくくなる
といった好循環が生まれています。
デスクワークによる巻き肩を根本から改善するためには、
「起きている時間」だけでなく「寝ている時間」も味方につけることが重要です。
仙台で巻き肩を根本改善したい方へ

巻き肩は、見た目の問題だけでなく、首こり・肩こり・腰痛など、さまざまな不調につながる姿勢の崩れです。
特にデスクワークが中心の生活では、知らないうちに負担が積み重なり、慢性化してしまうケースも少なくありません。
今回の症例のように、正しく原因を見極め、体の使い方と生活習慣を見直すことで、巻き肩は根本から改善を目指すことができます。
同じ悩みを抱える方へのメッセージ
「マッサージに行ってもすぐ戻る」
「姿勢を意識しても長続きしない」
「巻き肩が原因で肩こりや腰痛がつらい」
このようなお悩みを抱えている方は、体の使い方や生活習慣が原因になっている可能性があります。
一時的な対処ではなく、姿勢や動きのクセから見直すことで、体は少しずつ変わっていきます。
同じような悩みを抱えている方こそ、根本改善という選択肢を知っていただけたらと思います。
仙台巻き肩ラボの整体アプローチについて
仙台巻き肩ラボでは、巻き肩を単なる肩の問題として捉えるのではなく、
姿勢・肩甲骨・骨盤・生活習慣まで含めた全身のバランスから原因を見極めています。
検査によって一人ひとりの状態を把握し、
- 巻き肩の原因となる筋肉や関節への施術
- 肩甲骨と姿勢バランスの調整
- 日常生活や睡眠の具体的なアドバイス
を組み合わせることで、再発しにくい体づくりを目指しています。
仙台で巻き肩を本気で改善したい方は、
ぜひ一度、ご自身の体の状態を知るところから始めてみてください。
仙台で巻き肩を根本改善する整体アプローチについて詳しくはこちら
https://seitai-light.jp/symptoms/sendai-makikata-konpon-kaizen/
整体LIGHTの首・肩・姿勢の専門ラボ一覧
仙台で首・肩・姿勢の不調に悩む方へ向けて、より深くご自身の体の状態を理解できるよう整体LIGHTでは症状別に特化した6つの専門ラボを運営しています。
🔹 仙台で巻き肩に悩む方はこちらの症状別ページもご覧ください
「仙台肩こりラボ」「仙台首こりラボ」「仙台肩甲骨はがしラボ」「仙台巻き肩ラボ」「仙台猫背ラボ」「仙台ストレートネック・スマホ首ラボ」の各サイトでは、
原因・姿勢タイプ・臨床ケース・セルフケア・施術アプローチ を分かりやすくまとめており、似ている症状でも改善のポイントが異なるため、気になるテーマのラボもあわせてご覧いただくことで改善の近道になります。
▼仙台の専門ラボ一覧
仙台で「肩こり・肩の重さ・片頭痛」が続く方に向けた専門サイト。胸郭・肩甲骨・姿勢から根本改善を目指します。
デスクワークやスマホで首がつらい方へ。首こり・ストレートネック・スマホ首を胸郭と肩甲骨から整える臨床ケースを紹介。
「肩甲骨がガチガチ」「背中が重い」方へ。肩甲骨の可動域アップと姿勢改善の情報をまとめています。
巻き肩・前肩姿勢による肩こり・首こり・呼吸の浅さを、胸・肩甲骨・背中の三方向から整える専門サイト。
「猫背で疲れやすい」「呼吸が浅い」など姿勢からくる不調に特化。仙台での臨床ケースをもとに解説。
「首が前に出る」「スマホ首で首肩がつらい」方のための専門サイト。胸郭の広がり・肩甲骨の位置・頸椎の安定性をセットで整え、ストレートネックやスマホ首の負担を軽減する改善ポイントをわかりやすくまとめています。
【店舗情報|整体LIGHT仙台ハピナ名掛丁店】
整体LIGHT仙台ハピナ名掛丁店は仙台駅から徒歩4分の肩こり、首こり、猫背、巻き肩の悩みに本気で向き合う整体院です。
胸まわりの深層筋の硬さ・肩甲骨の可動性低下・姿勢バランスの崩れという巻き肩の3大原因に対して、胸郭・肩甲骨・姿勢を同時に整えるアプローチで「肩が後ろに引ける感覚」「姿勢が自然と整う体」「つらさが戻りにくい状態」へ導きます。
慢性的な肩こり・首こり・デスクワークのガチガチ感・猫背や巻き肩が影響する肩のつらさを、その場しのぎではなく根本から改善したい方に向けて、施術を通して変化と体のラクさを実感できるサポートを行っています。
***店舗情報***
整体LIGHT 仙台ハピナ名掛丁店
住所:〒980-0021 宮城県仙台市青葉区中央1丁目8-22 グランドゥ 4階 401号室
営業時間 : 10:00~20:00
定休日 : 年中無休(年末年始・臨時休業を除く)
▼ご予約について
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