巻き肩と猫背が同時に起こる理由

巻き肩と猫背は別々の姿勢の問題のように見えますが、実際には同時に起こることが非常に多い不調です。
その背景には、胸まわり・肩・背中のバランスが崩れることで起こる姿勢の連動があります。
体の一部だけでなく、全体のつながりを見ることが大切です。
巻き肩と猫背の違いと共通点
巻き肩は、肩が前に入り内側に巻き込まれた状態を指します。
一方で猫背は、背中が丸くなり、頭が前に出やすい姿勢が特徴です。
この2つは違うようでいて、どちらも「前側が縮こまり、後ろ側が使われにくくなる」という共通点があります。
そのため、巻き肩がある方は猫背になりやすく、猫背の方は巻き肩を併発しやすい関係にあります。
胸まわりが縮こまる姿勢の特徴
長時間のデスクワークやスマホ操作が続くと、胸まわりが内側に縮こまりやすくなります。
胸が閉じた状態では、自然と肩は前に引っ張られ、背中は丸くなります。
この姿勢が習慣化すると、胸を開く動きが出にくくなり、正しい姿勢を取ろうとしてもすぐに疲れてしまいます。
結果として、巻き肩と猫背が同時に定着しやすくなります。
肩と背中のバランスが崩れる原因
本来、肩や腕の動きは肩甲骨と背中が連動して支えています。
しかし、姿勢が崩れることで肩甲骨の動きが制限され、背中の筋肉が使われにくくなります。
その分、肩や首の前側に負担が集中し、バランスがさらに崩れていきます。
この悪循環が、巻き肩と猫背を同時に引き起こす大きな原因となります。
仙台で増えている巻き肩×猫背の悩み
仙台でも、パソコン作業やスマホを使う時間が長い方を中心に、巻き肩と猫背を同時に悩む方が増えています。
「姿勢が悪いと自覚はあるけれど、どう直せばいいかわからない」という声も少なくありません。
肩や背中のつらさだけでなく、疲れやすさや呼吸の浅さを感じているケースも多く見られます。
そのため、巻き肩や猫背を改善するには、胸まわりを含めた体全体のバランスを見直すことが重要になります。
巻き肩×猫背が引き起こす体への影響

巻き肩と猫背が重なることで、体にはさまざまな負担がかかります。
姿勢の崩れは見た目だけでなく、首や肩のつらさ、疲れやすさにも大きく影響します。
肩や首への負担が増える仕組み
巻き肩と猫背の姿勢では、頭が前に出た状態になりやすくなります。
その結果、首や肩の筋肉が常に頭を支え続ける状態になり、負担が大きくなります。
本来は背中や体幹で分散されるはずの重さが、首と肩に集中するため、こりや張りを感じやすくなります。
これが、肩こりや首こりが慢性化しやすい理由の一つです。
背中が丸くなることで起こる不調
背中が丸くなる姿勢が続くと、背骨の動きが制限されやすくなります。
すると、体を動かすたびに一部の筋肉だけが頑張る状態になり、疲労がたまりやすくなります。
また、背中の張りや違和感を感じやすくなり、長時間同じ姿勢を保つことがつらくなることもあります。
姿勢の崩れは、体全体の動きに影響を与えます。
呼吸が浅くなる理由
巻き肩と猫背の姿勢では、胸が圧迫されやすくなります。
胸まわりが縮こまることで、自然な深い呼吸がしづらくなり、呼吸が浅くなります。
呼吸が浅くなると、体に十分な酸素が行き渡りにくくなり、疲れやすさを感じやすくなります。
さらに、首や肩の筋肉を使った呼吸が増えることで、首こりや肩こりが悪化しやすくなります。
見た目の印象と体の疲れやすさ
巻き肩と猫背があると、実年齢よりも疲れて見えたり、元気がない印象を与えてしまうことがあります。
姿勢は第一印象にも大きく関わるため、気になる方も多いポイントです。
また、姿勢が崩れていると、体が常に余計な力を使うため、日常生活の中で疲れやすくなります。
楽な姿勢を保てる状態をつくることが、見た目と体の両面で大切になります。
巻き肩と猫背の主な原因

巻き肩と猫背は、日常生活の中で無意識に続けている姿勢や体の使い方が積み重なることで起こります。
一時的な疲れではなく、習慣化している動きが原因となっているケースが多く見られます。
デスクワーク・スマホ姿勢
長時間のデスクワークやスマホ操作では、画面を覗き込む姿勢になりやすくなります。
この姿勢では、肩が内側に入り、背中が丸くなりやすくなります。
同じ姿勢を長く続けることで、体はその状態を「楽な姿勢」として覚えてしまいます。
その結果、巻き肩と猫背が固定化しやすくなります。
胸・肩まわりの硬さ
胸や肩まわりの筋肉が硬くなると、肩を後ろに引いたり、胸を開く動きが出にくくなります。
この状態では、自然と肩が前に引っ張られ、猫背の姿勢になりやすくなります。
特に、腕を前に出す動作が多い方は、胸や肩の前側が緊張しやすくなります。
その硬さが、巻き肩と猫背を引き起こす大きな要因になります。
背中や体幹の使いにくさ
姿勢を支えるためには、背中や体幹が適切に使われていることが重要です。
しかし、背中の筋肉が使われにくくなると、体を支える力が弱くなります。
その結果、前側に体重が乗りやすくなり、巻き肩や猫背が強まりやすくなります。
背中や体幹の使いにくさは、姿勢が崩れる原因の一つです。
姿勢を支える筋力の低下
姿勢を保つためには、ある程度の筋力が必要です。
運動不足が続くと、その筋力が低下し、正しい姿勢を維持することが難しくなります。
無理に姿勢を正そうとしても、すぐに疲れてしまい、元の姿勢に戻ってしまうことも少なくありません。
筋力の低下は、巻き肩と猫背が改善しにくくなる要因の一つです。
巻き肩・猫背タイプ別の特徴

巻き肩や猫背は、同じように見えても人によって原因や体の使い方が異なります。
自分のタイプを知ることで、どこに負担がかかっているのかが分かり、改善の方向性が見えやすくなります。
デスクワーク中心タイプ
長時間パソコンに向かうことが多い方は、画面を覗き込む姿勢が続きやすくなります。
肩が内側に入り、背中が丸くなった状態が習慣化しやすいのが特徴です。
首や肩のこりだけでなく、背中の張りや疲れやすさを感じやすい傾向があります。
仕事終わりに姿勢が崩れやすい方は、このタイプに当てはまることが多いです。
スマホ操作が多いタイプ
スマホを見る時間が長い方は、下を向く姿勢がクセになりやすくなります。
首が前に出た状態が続くことで、巻き肩と猫背が同時に進みやすくなります。
また、同じ角度で操作を続けることで、左右差が出やすいのも特徴です。
肩の高さの違いや違和感を感じる方も少なくありません。
運動不足タイプ
運動不足が続くと、姿勢を支える筋力が低下しやすくなります。
特に背中や体幹の筋肉が使われにくくなり、正しい姿勢を保つことが難しくなります。
その結果、楽な姿勢として前かがみの姿勢が定着し、巻き肩や猫背が強まりやすくなります。
姿勢を意識してもすぐ疲れる方は、このタイプに当てはまる可能性があります。
無意識に前かがみになるタイプ
集中すると自然と体が前に倒れてしまう方は、無意識のうちに前かがみ姿勢を続けていることがあります。
この姿勢では、胸が閉じやすく、肩が前に引っ張られやすくなります。
自分では気づきにくいため、巻き肩や猫背が進行してから気づくケースもあります。
日常のクセを見直すことが、改善の第一歩になります。
胸まわりを広げることが改善のカギ

巻き肩や猫背を改善するうえで重要なのが、胸まわりの動きです。
胸が自然に広がることで、肩や背中のバランスが整い、無理のない姿勢を保ちやすくなります。
胸が開くことで姿勢はどう変わるか
胸が開くと、肩が自然と後ろに戻りやすくなります。
その結果、背中の丸まりが減り、頭の位置も体の真上に近づきます。
無理に姿勢を正そうとしなくても、体が楽な位置に収まりやすくなるのが特徴です。
これにより、巻き肩や猫背による負担が軽減されます。
肩と背中の動きが楽になる理由
胸まわりが広がることで、肩甲骨が動きやすくなります。
肩や腕を動かす際に、背中全体が連動しやすくなり、首や肩にかかる負担が分散されます。
動きがスムーズになることで、肩や首のこりを感じにくくなる方も多くいます。
体全体が使えるようになることが、改善につながります。
無理に胸を張らなくていい理由
姿勢を良くしようとして、無理に胸を張ると腰や首に力が入りやすくなります。
この状態では、長時間姿勢を保つことが難しく、すぐに疲れてしまいます。
大切なのは、力を入れなくても自然に胸が開く状態をつくることです。
無理のない姿勢こそが、巻き肩や猫背を改善する近道になります。
正しい姿勢が楽に保てる状態とは
正しい姿勢とは、頑張って作るものではなく、楽に保てる状態です。
胸・肩・背中がバランスよく使われていると、自然と姿勢が整います。
この状態では、日常生活の中でも疲れにくく、姿勢が崩れにくくなります。
体に余計な負担をかけないことが、長く続く改善につながります。
自宅でできる巻き肩・猫背セルフケア

巻き肩や猫背は、日常生活の中で少しずつセルフケアを取り入れることで、負担を軽くしやすくなります。
ここでは、無理なく続けやすい方法を中心に紹介します。
胸まわりをゆるめるストレッチ
胸まわりが硬くなると、肩が前に引っ張られやすくなります。
両手を後ろで組み、胸を軽く開くようにして肩を後ろへ引きます。
このとき、腰を反らしすぎず、呼吸を止めないように意識しましょう。
気持ちよく伸びる範囲で10〜20秒ほど行うのがおすすめです。
肩甲骨を動かす簡単ケア
肩甲骨を動かすことで、肩や背中が使いやすくなります。
両肩をすくめるように上げてから、ストンと落とす動きをゆっくり繰り返します。
次に、肘を後ろに引くようにして肩甲骨を寄せる動きを加えると、背中が動きやすくなります。
力を入れすぎず、動かす感覚を大切にしましょう。
猫背をリセットする習慣
長時間同じ姿勢が続くと、どんな姿勢でも体に負担がかかります。
1時間に1回を目安に立ち上がり、肩や背中を軽く動かす習慣をつけましょう。
また、画面の高さを目線に近づけることで、前かがみ姿勢を防ぎやすくなります。
日常の環境を見直すことも、猫背対策には重要です。
セルフケアの注意点
セルフケアは、痛みを我慢して行うものではありません。
違和感や強い痛みを感じた場合は、無理に続けず中止してください。
また、セルフケアだけで変化を感じにくい場合もあります。
そのようなときは、体の状態を専門的に確認することも一つの選択肢です。
整体で行う巻き肩・猫背へのアプローチ

整体では、見た目の姿勢だけでなく、体の動きや使い方まで含めて確認しながら、巻き肩と猫背にアプローチします。
一時的な楽さではなく、負担がかかりにくい状態を目指すことが大切です。
姿勢と動きのチェック
施術前には、立ち姿勢や座り姿勢、腕や肩の動きなどを丁寧に確認します。
肩の位置や背中の丸まり具合、肩甲骨の動き方を見ることで、どこに負担が集中しているのかを把握します。
このチェックにより、巻き肩や猫背の原因が生活習慣や体のクセにあることが明確になります。
原因を理解した上で施術を行うことが、改善への近道になります。
胸・肩・背中への施術
巻き肩や猫背では、胸や肩の前側が硬くなり、背中が使われにくくなっていることが多くあります。
整体では、これらの部位に対して無理のない方法でアプローチします。
体の緊張がゆるむことで、肩や背中が動きやすくなり、姿勢が自然と整いやすくなります。
首や肩への負担が軽減されるのも、この変化によるものです。
巻き肩・猫背を戻しにくくする体づくり
一度楽になっても、体の使い方が変わらなければ、元の姿勢に戻りやすくなります。
整体では、施術とあわせて日常生活での姿勢や動きのポイントを意識していきます。
背中や肩甲骨が正しく使えるようになることで、無理なく良い姿勢を保ちやすくなります。
これが、巻き肩や猫背を繰り返しにくくする体づくりにつながります。
施術後に変化を感じやすい理由
施術後に「体が軽い」「姿勢が楽」と感じる方が多いのは、負担の原因となっている部分にアプローチしているためです。
一部分だけでなく、体全体のバランスを整えることで変化を実感しやすくなります。
また、体の変化を感じることで、自分の姿勢への意識も自然と高まります。
これが、施術後の良い状態が続きやすい理由の一つです。
よくある質問

巻き肩や猫背について、初めて整体を検討される方からよくいただく質問をまとめました。
不安を解消するための参考にしてみてください。
巻き肩と猫背は同時に改善できますか
巻き肩と猫背は、姿勢や体の使い方が関係して起こるため、同時に改善を目指すことが可能です。
胸・肩・背中のバランスを整えることで、姿勢全体が変わりやすくなります。
一方だけにアプローチするよりも、体全体を見ながら整えることで、効率的に改善しやすくなります。
どれくらいで姿勢の変化を感じますか
変化を感じるまでの期間には個人差がありますが、早い方では数回の施術で姿勢の変化を感じることがあります。
特に、動きの硬さやバランスが原因の場合は、比較的変化を実感しやすい傾向があります。
長年の姿勢のクセがある場合は、安定するまでに少し時間がかかることもあります。
無理のないペースで続けることが大切です。
痛い施術はありますか
施術は、体の状態に合わせて行います。
強い痛みを我慢するような施術や、無理にボキボキ鳴らすような施術が苦手な方にも配慮しています。
不安な点がある場合は、事前に相談することで、安心して施術を受けることができます。
姿勢は戻らないか心配です
一時的に姿勢が良くなっても、日常生活のクセが変わらなければ、元に戻ることもあります。
そのため、施術とあわせて姿勢や体の使い方を見直すことが重要です。
整体では、戻りにくい体づくりを目指して、日常で意識しやすいポイントもお伝えします。
これにより、良い姿勢を維持しやすくなります。
まとめ|巻き肩と猫背は胸まわりから整えることが大切

巻き肩と猫背は、見た目の姿勢だけの問題ではなく、体の使い方や負担の積み重ねによって起こります。
胸まわりの動きが制限されることで、肩や背中のバランスが崩れ、不調につながりやすくなります。
胸まわりが広がると姿勢は楽になる
胸まわりが自然に広がると、肩が無理なく後ろに戻りやすくなります。
その結果、背中の丸まりが軽減され、姿勢を意識しなくても楽に保ちやすくなります。
無理に胸を張る必要がなくなるため、長時間でも疲れにくい姿勢を目指すことができます。
体全体のバランスを整える重要性
巻き肩や猫背を改善するには、肩や背中だけでなく、体全体のバランスを見ることが重要です。
一部分だけを整えても、他の部位に負担が残っていると、姿勢は戻りやすくなります。
体全体がバランスよく使えるようになることで、良い姿勢が自然と定着しやすくなります。
これが、長く続く改善につながります。
仙台で巻き肩や猫背に悩む方は専門的なケアを検討してみてください
セルフケアだけでは変化を感じにくい場合や、長年の姿勢のクセがある場合は、専門的な視点で体を見てもらうことも大切です。
姿勢や動きのクセを客観的に確認することで、改善の糸口が見つかることもあります。
仙台で巻き肩や猫背に悩んでいる方は、胸まわりを含めた体全体のバランスを整えるケアを検討してみてください。
無理のない方法で、楽な姿勢を目指していくことが大切です。
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